第1回滋賀循環器懇話会 参加・発表のご案内とお知らせ

2022年02月21日

受付は13:30開始です。

会場参加者へのご案内
参加費は無料です。
会場入場の際は検温、手指消毒、マスク着用をお願いします。
会場では席の間隔をあけてお掛けください。
新型コロナウィルス感染症感染拡大防止のため、入場制限数以上の入場者数となった場合、入場制限を行うことを想定しております。
その際はスタッフよりご案内いたしますので、あらかじめご了承ください。

駐車場の料金
無料手続きはありませんので、恐れ入りますが各自でお支払いください。
クロークはありませんので悪しからずご了承ください。
録音、撮影は禁止させていただきます。

オンライン参加者へのご案内
本会はZoomでもご参加頂けるハイブリッド形式で開催しております。
お手持ちのPC,スマートフォンから、下記URLにアクセスいただくことでご参加いただけます。
当日参加 URL:https://zoom.us/j/97017871696
※アプリのダウンロードをお願い致します。

座長・司会の先生方へのご案内
セッション開始15分前までに、会場内右手前方の次座長席にご着席ください。
その際、会場内進行スタッフ席に到着の旨をお知らせください。
進行は時間厳守にてお願いいたします。
質疑応答の発言者には、あらかじめ進行スタッフ席付近で待機するよう促してください。

審査員の先生方へのご案内
発表時間までに到着できない場合等、途中参加の場合、発表すべてを見ていただけないことになりますが、他の審査員の先生方とご相談いただき決定していただくことになりますのでご了承ください。演題発表終了後、次座長席付近の進行スタッフ席付近へご参集ください。

発表に関するご案内
プレゼンテーションは、演者ご自身が持ち込むノートパソコンもしくは、発表データ持ち込み(Windowsのみ)にてお願いいたします。
各セッション開始の30分前までにスライド確認カウンター(小ホール・ホワイエ内)にて受付をお済ませください。
スライド確認カウンターにてパソコンの出力をチェック後、ご自身で会場内左手前方の次演者席までパソコン・データをお持ちください。
会場では演者ご自身で演台上の機材を操作していただきます。
発表時間は、一般演題6分、質疑2分です。
スライド枚数に制限はございませんが、発表時間内で収まる枚数で作成してください。
動画データがある場合はノートパソコンの持ち込みをお願いいたします。
発表スライドで音声が使用されるかどうかあらかじめ事務局にお知らせください。
臨床研究に関する倫理指針について演題発表の際には「臨床研究に関する倫理指針」に抵触しないことを確認してください。
倫理指針の内容は下記URLよりご覧ください。
https://www.mhlw.go.jp/general/seido/kousei/i-kenkyu/rinsyo/dl/shishin.pdf

【 スライド確認について 】
ノートパソコン持ち込みの場合の注意点ノートパソコン持ち込みの場合でも、バックアップデータを入れたメディア(USBメモリー)をお持ちください。
パソコンのACアダプターは必ずご自身でお持ちください。
スクリーンセーバー、省電力設定は事前に解除してください。

発表データ持ち込みの場合の注意点
メディアはUSBメモリーでの持ち込みに限ります。
OSはWindows10,データ作成のアプリケーションソフトはMicrosoftPowerPoint2019です。

外部よりご講演の(会場に来られない)先生へのご案内
原則、現地参加でのご発表をお願いしています。
所属先の許可が出ない等、やむを得ない事情がある場合は事務局までご連絡ください。Zoomパネリストへの招待を作成するため、「メールアドレス」を事前にお知らせ下さい。お知らせ頂いたメールアドレスに後日Zoomから招待状が届きます。
招待状に従いご入室下さい。
Zoomアプリが起動します(Zoomアプリは事前にインストールをお願いします)。
※当日の講演会が開始してからの音声・画面共有のテストは出来ません。
当日の開会30分前までにご入室頂くか、事前にテストをしておいて下さい。
ご講演は画面共有にてスライドの共有をお願い致します。
ご講演終了後に質疑応答のお時間がありますので、速やかに画面共有を解除して下さい。

不測の事態の場合は、セッション開始30分前までに栗東芸術文化会館さきら事務局(077-551-1455)を通じて運営本部(小ホール・ホワイエ内)にご連絡ください。
創設者直美リー Naomi Lee

滋賀循環器懇話会について

本会は「健康寿命の延伸等を図るための脳卒中、心臓病その他の循環器病に係る対策に関する基本法」に則り、滋賀県とも連携し、循環器疾患の研究と治療体系の発展、病病連携・病診連携を強化すべく、内科・外科の交流や地域の診療所・クリニックと情報交換のための会員相互の交流を通じて社会貢献することを目的とし、県民の健康と福祉へ寄与すべく活動しています。